オペレーション:レッド・シー

オペレーション:レッド・シー

中国海軍全面協力!

香港アクション界の巨匠ダンテ・ラムによる、2015年に内戦の続くイエメンから多くの自国民や外国人を救出した作戦をもとに描いた中国製ミリタリーアクション。中東の某国で内戦が勃発し、現地に在留する自国民を混乱した現地から助け出すため中国海軍が救出作戦を展開。多くの中国人が現地を脱出する一方、一部の人々が大使館などに取り残されてピンチに陥ってしまう。危機的な状況にある人々を救出する任務を負った「蛟竜突撃隊」の精鋭たちは、プロフェッショナルな技能を駆使して激戦を潜り抜けながら自国民を救出していく。しかし、1人の女性がテロリストによって連れ去られてしまい、蛟竜突撃隊はテロリストの制圧下にある危険地帯に足を踏み入れていく。

原題:紅海行動 Operation Red Sea / 製作:中国・モロッコ(2018年) / 日本公開日:2018年9月22日 / 上映時間:143分 / 製作会社: / 配給:クロックワークス 

【無料動画】

命を懸けて救い出す。 『オペレーション:レッド・シー』 予告

(C)2018 Bona Entertainment Company Limited All Rights Reserved


▼動画リンク▼

※無料視聴を確認 All Legal VoD Service

RAK2【airw】
VOD3【U-NEXT
VOD4【Hulu
VOD5【TSUTAYATV
VOD6【Videomarket
VOD7【dTV

[PR] 劇場公開中の新作映画をお得に鑑賞できます

●劇場公開映画を無料で見るならコレ!

  • 動画配信サービスは劇場公開が終わった作品を見るためのものだと思っていませんか? 実は劇場公開中の映画を見たい人にとっても見逃せないサービスです。
  • 動画配信サービス大手の「U-NEXT」は、毎月もらえるポイントで映画館で使える割引クーポンをゲットできます。最大で映画館で映画1本を無料鑑賞できます。
  • 登録からすぐにクーポンを手に入れられるので今すぐ映画館で鑑賞をしたいのであれば、ぜひ利用してはどうでしょうか。もちろんクーポンを手に入れておしまいではなく、様々な動画配信サービスで過去作や関連作を合わせて鑑賞するのも良いでしょう。

●劇場公開映画を安く見る方法は他にも!

  • 事前にどの映画を見たいかハッキリしている。そんなときは「ムビチケ」。最大400円安くなるお得な価格で映画のチケットを事前に購入できます。
  • 映画館によっては、鑑賞料金が安くなる曜日や、メンズデイ・レディースデイが設定されています。また各種ポイントサービスでたくさん見るほどお得になることも。映画好きは皆、利用しているテクニックです。
  • 無料ではありませんが、とくに家族や友人など大勢で鑑賞する際はお得度が大幅にアップ。皆でお得に大迫力のスクリーンで鑑賞しましょう。

▼無料動画を見る方法▼

大迫力の映像を見たいのなら戦争大作の右に出るものはいません。銃弾や爆発の吹き荒れる世界は映画の中だけにしたいものですが。そんなスペクタクルムービーがたくさん揃っているのが動画配信サービスです。レンタル店でも映画を探すことはできますが、イチイチ見つけるのは面倒くさいものです。VODであれば、好きな時好きなタイミングで自由に視聴できるので、忙しい現代人にぴったりです。

しかも、ユーザーにとって非常に便利な無料お試しキャンペーンつき。これはよく商品でもあるもので、登録してから一定の期間はタダで使えるというもの。料金の請求はなく、作品動画を無料で見られるというのは嬉しい体験です。これで自分の再生環境でちゃんとスムーズに観れるかも試せるので、安心できます。もちろん、退会も簡単にできるので、登録したら困るということもなく、気軽に試せます。

ネット配信が始まればVODでも視聴が可能になることがほとんどですが、気になるのは自分の見たい作品がどのサービスで視聴できるのかという問題です。VODはたくさんありますが見れる作品は個々で違います。そこでこのページでは視聴可能なVODを整理しています。情報は適宜更新しており、レコメンドしているので参考にしてください。他サイトと違って特定のVODだけを勧めることはしていませんので、自分に合ったものを探して見てください。

『オペレーション:レッド・シー』または関連作品の無料動画を探すには、上記の動画リンク(VOD)をチェック

▼作品をより深く知る▼

★【スタッフ】
監督:ダンテ・ラム(関連作品:『オペレーション・メコン』)
撮影:フォン・ユンマン

★【キャスト】
チャン・イー、ホアン・ジンギュ、ハイ・チン、ドゥー・ジアン、ホアン・ジンユー

★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
7.0/1086%??
映画.comYahoo! 映画Filmarks
??/5.0???/5.00??/5.0
フリムビ2独自ランキング
A(おすすめの名作)

★【感想・批評】

●無料ホームシアター 
どうせ中国を褒めたたえる感じなんだろうとタカを括っていたら予想を超える上玉にびっくりしたのはここだけの話。やはりさすがの中国政府バックアップもあって尋常ではないスケールで、ミリタリーファンの喜ぶツボを押さえている。これならアメリカにも負けていないし、日本なんて蚊帳の外。これからの世界の映画の覇権をとってやるという勢いを感じさせるのでした。馬鹿にしているのであれば、今作はそんな舐めてかかるべきではないと断言します。
●映画フリー 
もうチャイニーズムービーはチープだとは口が裂けても言えないな。そんなことを思いながら次々と目の前で起こる映像を眺めていたのでした。もうそうするしかありません。話はとくだん特殊でもなく、定番なのですが、ビジュアルの迫力で持っていかれます。それにダンテラム監督ですから、話運びは上手く、実力もあって、普通に見ることができるものに仕上がっています。そこらへんの意味不明なアメリカ映画よりははるかに面白いと思います。
●BILIBILI 
軍事ネタが好きなシネフィルであればこれは鑑賞しておいて損はない。タイトルがそこはかとなくハズレ臭がするが、大丈夫。中身はかなりしっかりしている。実際の整合性みたいなことを気にせず、適当に頭をからっぽにして観るエンタメ快作だと思えばOK。やっぱり優れた作品とはいえなくても、見ごたえを確保するなら、制作資金は大事なのか。日本ではとうてい無理なスケール規模をさらっとやってしまう中国パワーを見せつけられると茫然とする。