わたしに××しなさい!(実写映画)

わたしに××しなさい!

そのミッションはどんどん過激に…

累計発行部数200万部を突破した遠山えまの少女コミックを、玉城ティナと小関裕太のダブル主演で実写映画化。ケータイ小説家として活躍する女子高生・雪菜は、人気者の同級生・時雨のとある秘密を知る。それは運命の歯車が狂いだす瞬間だった。恋愛小説のネタのため、時雨を脅迫してさまざまな恋のミッションを課す雪菜だったが、その要求は次第に想像を超えるものにエスカレートしていき…。

原題:わたしに××しなさい!(わたしにバツバツしなさい!) / 製作:日本(2018年) / 日本公開日:2018年6月23日 / 上映時間:96分 / 製作会社:アットムービー / 配給:ティ・ジョイ 

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映画『わたしに××しなさい!』予告編

(C)遠山えま/講談社 (C)2018「わたしに××しなさい!」製作委員会


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★【スタッフ】
監督:山本透(関連作品:『猫なんかよんでもこない。』)
脚本:山本透、北川亜矢子
撮影:川島周
音楽:Rita-iota

★【キャスト(キャラクター)】
玉城ティナ(氷室雪菜)、小関裕太(北見時雨)、佐藤寛太(霜月晶)、山田杏奈(水野マミ)、金子大地(北見氷雨)、オラキオ、高田里穂

★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
??/10??%??
映画.comYahoo! 映画Filmarks
3.3/5.0???/5.003.3/5.0
フリムビ2独自ランキング
B(ベターな良作)

★【感想・批評】

●無料ホームシアター 
ドラマもあるのですが、てっきりそれをまとめた総集編的なものなのかもと思って、あまり期待していませんでした。ところがちゃんとしている映画で安心しました。中身は少女漫画らしく非常に妄想をそのまま映像化したみたいなノリです。少女漫画の王道展開ながら、飛ばしすぎているからか、演技といえるレベルをそこまで高いハードルにしなければ、そこまでの問題はないです。どうせならもっとガンガン攻めてくれても良かったのですが…。
●映画フリー 
玉城ティナの可愛さをひたすらに堪能する一作。まず前菜は玉城ティナのほどよく調理した食欲のそそるもの。そのあとは、同じ素材を少し火加減を強めてメインディッシュ化したもの。それが何発か続き、最後はやっぱり同じ素材で楽しく食事を終えるための口直し。このフルコースで満足できる人なら、何も問題ないので安心してもOKです。パッケージからはもっと過激なことがあると思ったのですが、意外に落ち着いて見れました。ドキドキしたけど。
●BILIBILI  
安っぽいCG演出には目を瞑り、玉城ティナと山田杏奈を拝めたので目の保養になったからオールオッケー。原作が「なかよし」に連載されていたということで、おとぎ話みたいなフワフワなラストが待ち受けていることは鑑賞前から予想済みだったのですが、インパクトが欲しかったなぁ。マンガをそのまま実写化したような大仰なエフェクト、無駄に凝ってる演出、「なんでやねん!」とツッコミを入れたくなるラスト、個人的には珍作として最高。
●VUDU 
当初の想定の150%はクセのある映画でした。全員クセのあるキャラクター、主人公雪菜のトガリ具合と時雨のモテ男の顔の裏の腹黒さというダブルパンチ。いつものコミック原作のキラキラした作品ではなくて後半のドロドロ感はハンパないくらいの画面釘付け能力を持っています。玉城ティナは初主演ということで今後の成長に期待です。コメディエンヌとして進化していけば更なる才能の開花もじゅうぶん期待できるのではないでしょうか。