オーシャンズ8

オーシャンズ8

女性版オーシャンズ、ついに結成

スティーブン・ソダーバーグ監督が手がけ、主演のジョージ・クルーニーほかオールスターキャスト共演で話題を集めた「オーシャンズ」シリーズを、新たにオール女性キャストで描くクライムエンタテインメント。史上最強の犯罪ドリームチーム「オーシャンズ」を率いたカリスマ的リーダー、ダニー・オーシャンの妹デビーが仮釈放された。出所したデビーは平穏に過ごすわけもなく、犯罪プロフェッショナルである7人の女性に声をかけ、あるミッションに乗り出す。それはニューヨークで開催される世界的ファッションイベント「メットガラ」の会場で1億5000万ドルの宝石を盗み出すという前代未聞の計画だった。

原題:Ocean's 8 / 製作:アメリカ(2018年) / 日本公開日:2018年8月10日 / 上映時間:110分 / 製作会社:Warner Bros. Pictures / 配給:ワーナー・ブラザース

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女性版オーシャンズ!サンドラ・ブロック、ケイト・ブランシェット、アン・ハサウェイが集結した映画『オーシャンズ8』特報

(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC., VILLAGE ROADSHOW FILMS NORTH AMERICA INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC


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★【スタッフ】
監督:ゲイリー・ロス(関連作品:『ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男』)
製作:スティーブン・ソダーバーグ、スーザン・イーキンス
脚本:ゲイリー・ロス、オリビア・ミルチ
撮影:アイジル・ブリルド
音楽:ダニエル・ペンバートン

★【キャスト(キャラクター)】
サンドラ・ブロック(デビー・オーシャン)、ケイト・ブランシェット(ルー)、アン・ハサウェイ(ダフネ・クルーガー)、ミンディ・カリング(アミタ)、サラ・ポールソン(タミー)、オークワフィナ(コンスタンツ)、リアーナ(ナイン・ボール)、ヘレナ・ボナム・カーター(ローズ)、マット・デイモン

★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
5.8/1069%61
映画.comYahoo! 映画Filmarks
??/5.0???/5.003.8/5.0
フリムビ2独自ランキング
B(ベターな良作)

★【感想・批評】
・宇多丸:週刊映画時評 ムービーウォッチメン[映画評公式映画評書き起こし
 ↑映画を愛するラッパー宇多丸の痛快な映画評論。

●無料ホームシアター 
出演している女優陣はみんなカッコいいです。普段からクールなのはわかっているのですが、今作はそのスタイリッシュさに磨きがかっていて、画面に見惚れるほどの美しさ。女性版になったことで作品オリジナルから変わったことがあるのかと心配しているかもしれませんが、その不安は必要なしです。いつものノリと軽妙さで進んでいくプロジェクトとその鮮やかな手口に観客が「うぉおおお」と歓声を心の中であげる。そのための映画ですね。
●映画フリー 
ソダーバーグが生み出したクライムサスペンスの王道チーム作、オーシャンズがなんと帰ってきました。しかも全員が女性になって。確かにこれまで全員男性で、そこに深い意味はなかったと思いますが、昨今のフェミニズムなムーブメントに乗っかるように新生したのがこの「8」です。その高い期待に応えるべく、おそらく今の映画界で揃えられる最高にビューティで支持を集める女優たちを揃えたことで圧倒的な見ごたえがあります。
●STREAMANGO
難しい事は考えたくない。気軽に観れるエンターテインメントが見たい。キュートではなくワイルドでカッコいい女性が見たい。そんな需要に応えるのがこの映画。「オーシャンズ」のファンも必見です。なんていったってあの人が出てきますからね。メイン以外のキャスティングもとにかく豪華で、どこまで楽しませてくれるのかと恍惚になりそうになった瞬間が何度もありました。展開自体はいつもの感じで変わらないのですけど。