パシフィック・リム アップライジング

巨大ロボットと巨大怪獣の白熱バトル、再び!

人が乗り込み操縦する巨大ロボットのイェーガーと「KAIJU」と呼ばれる巨大モンスターの戦いを大スケールで描いて話題となったSFアクション大作「パシフィック・リム」の続編。人類の最後の望みをかけたイェーガーとそれに登場した勇敢な戦士たちが凶悪化し続けるKAIJUの出現の連鎖を食い止めた世紀の激闘から10年後。平穏を取り戻しはずの地球に、さらなる進化を遂げたKAIJUが現れる。この緊急事態をきっかけに、新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロットたちは新しい戦いに挑んでいく。

原題:Pacific Rim Uprising(「パシフィック・リム2」) / 製作:アメリカ(2018年) / 日本公開日:2018年4月13日 / タイム:111分 / プロダクション:Legendary Pictures / 配給:東宝東和 / 製作費:1億5000万ドル / 興行収入: / 前作:『パシフィック・リム

『パシフィック・リム:アップライジング』日本版本予告

(C)Legendary Pictures/Universal Pictures.


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動画再生の安定度は気になる部分ですが、それはサービス側の問題というよりは、ユーザーの通信環境の影響も大きいです。「パシフィック・リム アップライジング」の動画がカクカクと止まる、不安定で遅いと思ったときは、ネット環境を見直しましょう。意外に簡単に解決するかもしれません。

『パシフィック・リム アップライジング』&他作を確かめるには上記のリンクへ

▼『パシフィック・リム アップライジング』の作品情報▼

★製作メンバー
監督:スティーブン・S・デナイト
脚本:エミリー・カーマイケル、スティーブン・S・デナイト、T・S・ノーリン、キラ・スナイダー
撮影:ダニエル・ミンデル
音楽:ジョン・ペーザーノ

★俳優(キャラクター)
ジョン・ボイエガ(ジェイク・ペントコスト)、スコット・イーストウッド(ネイサン・ランバート)、アドリア・アルホナ、ジン・ティエン、チャーリー・デイ、バーン・ゴーマン、菊地凛子、新田真剣佑、カイリー・スパイニー

★『パシフィック・リム アップライジング』のREVIEW

IMDb RT Mt
6.1 45% 46
映画.com Yahoo! Fm
3.1 3.32 3.4
フリムビ2推奨度
B(良し)

★『パシフィック・リム アップライジング』の反応

●無料ホームシアター
巨体な二足歩行ロボットと凶暴な怪獣がガチンコバトルを繰り広げるという小学生の夢を、ビックバジェットで映像化してしまったご褒美のような映画「パシフィック・リム」。日本公開時も子どもの心を持つ大人たちが大盛りあがりしたもので、心に残る一作となった人も多いはず。その続編であるこの映画は、また心を沸き上がらせるにはじゅうぶんな魅力を持っている。今回は続編というだけあってあらゆるスケールが純粋にパワーアップしている。
●Mコメンテーター 
前作では菊地凛子がメインキャラで出演していましたが、今作では新田真剣佑が出演。ロサンゼルス出身で英語は当然のように堪能なので、こういう役がもらえて本当に良かったと思うし、同じ日本人としてハリウッドで活躍してくれるのは嬉しい。日本だとどうしても学園モノの映画しか仕事がないからね。本音を言えばもっと出番を増やしてほしかったけど。そして、平然と出演していない前作の主人公は凄い謎ですが、そこは大人の事情ですからね。
●OPENLOAD 
アカデミー賞監督賞受賞のデルトロが生み出した至極の作品がついに続編として再始動。この時を待っていた人はどれほどいただろうか。そして、その期待に応えるだけの熱量がこの作品には込められている。新しく監督をつとめたスティーブン・S・デナイトもじゅうぶんなオタク魂を持ち合わせており、そのへんの心配はいらない。2作目とは言わず、3作目、4作目と続けていってほしいし、発展の仕方はいくらでもあるので、これからにさらに期待だ。