パニック・ルーム

パニック・ルーム

デビッド・フィンチャー密室サスペンス

デビッド・フィンチャー監督、ジョディ・フォスター主演による、緊急避難用の密室“パニック・ルーム”を舞台に3人の凶悪な侵入者に立ち向かう母娘の奮闘を描くサスペンス。ニューヨーク・マンハッタンの高級住宅地。夫と離婚し、娘と住む新居に越してきたメグは、その夜、強盗団の侵入に気づき、娘とともにパニック・ルーム(緊急時の避難用個室)に逃れる。しかし、引っ越ししたばかりのこの部屋の電話がまだ通じていない。しかも、強盗の狙う大金はこの部屋に隠されていた。

原題:Panic Room(「パニックルーム」) / 製作:アメリカ(2002年) / 日本公開日:2002年5月18日 / 上映時間:113分 / 製作会社: / 配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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パニック・ルーム - 予告編

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★【スタッフ】
監督:デビッド・フィンチャー
脚本:デビッド・コープ
撮影:コンラッド・W・ホール、ダリウス・コンジ
音楽:ハワード・ショア

★【キャスト】
ジョディ・フォスター、フォレスト・ウィテカー、ドワイト・ヨーカム、ジャレッド・レト、クリステン・スチュワート、パトリック・ボーショウ、アン・マグナスン、イアン・ブキャナン、アンドリュー・ケヴィン・ウォーカー、ポール・シュルツ、メル・ロドリゲス、リチャード・コナント、ケン・ターナー、ポール・サイモン、ヴィクター・スラッシュ

★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
6.8/1075%??
映画.comYahoo! 映画Filmarks
??/5.0???/5.003.4/5.0
フリムビ2独自ランキング
B(ベターな良作)

★【感想・批評】

●映画FUN 
最初から最後まで緊迫感が続くサバイバルチックなサスペンス。アメリカのスリラーではベタな家での立てこもり展開は、シンプルながらも身近な恐怖を煽る素材としてはぴったり。こういうのを見ると思いますが、アメリカの家は、日本の家と違って、ある程度広いので隠れる要素が使いやすいですよね。パニック・ルーム以外はいたって普通の自宅というシチュエーションの中でも、次の展開が予想できないから最高にドキドキするわけで、良作です。
●OPENLOAD  
娘役はクリスティン・スチュワート。まだ幼い彼女を見られる貴重な映画。そんな目線で楽しむ人は少数でしょうけど。これを観ると、危機回避能力の重要性がひしひしと伝わってくる。しかし、実際にパニックに陥った時にあんな防御出来るわけないと思う。まず自分だったら、間違いなくそこらじゅうのものを倒しまくり、焦って動揺した挙句、部屋の隅で丸まるしかないのではないかと。部屋に閉じこもるのはフラグでしかない気もするし。
●DAILYMOTION  
デヴィッド・フィンチャー監督らしいスリリング。「ホームアローン」的だけど、おふざけはなし。終始シリアス。今回は母親メインで、女手ひとつでどうやって身を守るかも重要になってくる。子を守ろうとする母は強し。その意志だけで相手を打ち負かせるのか。そこが見どころ。緊急避難部屋というのがどれだけアメリカの家庭で一般的かは知らないけど、あまり役に立つ感じではないなと本作を観て確認。やはり逃げ口を用意するほうが大切ですね。