エイリアン4

リプリーとエイリアンの最後の戦いを描くシリーズ第4作

前作『エイリアン3』から200年後を舞台に、リプリーとエイリアンの最後の戦いが描く名作SFシリーズの第4作。惑星フィオリーナで溶鉱炉に消えたリプリーだったが、エイリアンの軍事利用をたくらむペレズ将軍率いる一派が、残されていたDNAからクローンを生み出し、リプリーは復活する。リプリーの体内に宿っていたエイリアンをもとに宇宙船オリガ号の中で養殖が開始されるが、成長したエイリアンが脱走。オリガ号は緊急事態のため地球へ向けて動き出してしまう。リプリーはエイリアンを地球に降ろすまいと戦うが…。

原題:Alien: Resurrection / 製作:アメリカ(1997年) / 日本公開日:1998年4月25日 / タイム:107分 / プロダクション:Brandywine Productions / 配給:20世紀フォックス / 前作:『エイリアン3』

エイリアン4 (吹替版) (吹替版) - Trailer

▼動画リンク▼

※regular

LINK3【U-NEXT
LINK4【Hulu
LINK5【TSUTAYATV
LINK6【Videopass
LINK7【dTV

動画配信サービスを試そう!

お試し期間中は様々な作品を無料で視聴可。情報は記事更新時のものです。

▼U-NEXT(31日間無料)
▼TSUTAYA TV(30日間無料)
▼auビデオパス(30日間無料)
▼dTV(31日間無料)
▼ビデオマーケット(1か月無料)

▼『エイリアン4』の無料動画は見れる?▼

1. バナー表示を チェック
2. 動画リンクを チェック

狂気のモンスターや異形の生命体が襲ってくるパニックスリラーはそれだけの面白さが詰まっています。そんなエネルギッシュな映画をフルビデオでシネマ体感するなら、動画配信サービスを上手く利用するのがオススメ。ネット配信ならばレンタル店でDVDを借りるよりもスピーディー。シリーズ系の作品群に強いのが特徴で、店で一作ごとに探す必要もなく、一気見できたりします。一挙配信しているサービスをチョイスすると一瞬で振り返れて完璧です。

お金の心配はそこまで必要はないです。映画全部をディスクで購入できるほどリッチな人はそういません。それができるのはよほど財布に余裕ある人だけ。これなら初回に限定されますが倹約的にデジタル鑑賞を試せます。「無料期間中に退会したらどうなる?」と疑問に思うかもしれませんが、タダのままです。観る作品がなくなったら、退会しても構いません。期間内であれば、そのまま料金の請求はありません。

違法サイトは使ってはいけません。インターネットの世界には、ユーザーに不利益を与えるサイトが常に潜んでおり、警戒する必要があります。これはセキュリティソフトだけではなかなか防げるものでもありません。動画が適切に見られない以上に損な状況が発生するのは好ましくありません。なので、公式の動画配信サービスを活用し、問題性ゼロの状態でクリーンな映画体験を心がけましょう。

見て良かったと納得な作品から二度三度と見たくなる作品までVODは鑑賞意欲を増幅。これであなたも今日から映画マニアです。しかし、何が配信されているかという状態は1日1日で変化していき、新しく配信スタートする新鮮な作品から、終了するものまで実にガラリと変わってしまいます。「エイリアン4」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。そこでこのページではあなたの見たい作品を配信しているVODを作品ごとに整理してまとめています。情報は適宜更新しており、配信中のVODがあればバナーでレコメンドしています。他サイトであれば意味のないランキングorアンテナサイトでユーザーをたらい回しにするものもありますが、フリムビ2は無意味な誘導リンクはゼロです。未体験のVODがピックアップされているときはラッキーです。無料動画というかたちで視聴するベストタイミングが来たといえます。

フリムビ2では特定サイトを贔屓することはありません(コンプライアンスとして重視しています)。各々が固有の長所短所を持っているものなので、どれがフィットするかはユーザーしだいです。単純に「エイリアン4」の配信の有無だけでなく、適度にマッチングするような、あなただけのディープな出会いを届けていきたいと思います。

海賊版コンテンツ問題はその深刻性が盛んに報じられていますが、その対策としてVODは期待大です。海外の調査機関による研究によれば、フィルタリングやブロッキング、サイトの取り締まりなどの従来的な規制に頼った対策よりも、より魅力的でユーザーを夢中にさせる安価なサービスを普及させることの方が、有効であるというレポートも発表されています。まさにVODはそのパイオニアであり、不正なサイト利用者にこそ広めていくことが業界を救う大切な役割を果たすので「エイリアン4」合法視聴方法を拡散しましょう。

『エイリアン4』&他作を確かめるには上記のリンクへ

▼『エイリアン4』の作品情報▼

★製作メンバー
監督:ジャン=ピエール・ジュネ
脚本:ジョス・ウェドン
撮影:ダリウス・コンジ
音楽:ジョン・フリッゼル

★俳優
シガニー・ウィーバー、ウィノナ・ライダー、ロン・パールマン、ドミニク・ピノン、ダン・ヘダヤ、J・E・フリーマン、ブラッド・ドゥーリフ、マイケル・ウィンコット、ゲイリー・ドゥーダン、レイモンド・クルツ

★『エイリアン4』のREVIEW

IMDb RT Mt
6.2 55% ??
映画.com Yahoo! Fm
3.2 ??? 3.3
フリムビ2推奨度
B(良し)

★『エイリアン4』の反応

●Cレポーター 
監督は「アメリ」のジャン=ピエール・ジュネ。「アメリ」を世に出す前に、こんな作品も作っていたことに驚きだが、これの後にあんな素敵でオシャレな映画を作れる方が凄いかもしれない。リプリーとエイリアンとの長きに渡る死闘が終わった前作をひっくり返すような展開をなぜか4作目にしてやってしまうという一番ダメなパターン。それでもなんとか新しいことに挑戦しようという意思だけは感じ取れるのが救い。シリーズものの宿命でしょうね。
●SPACEMOV  
エイリアンも泳げる!ということがわかったシリーズ第4弾。あんなフォルムだったら水泳くらいお手の物だろうという冷めたツッコミはおいといても、水の中の恐怖は陸地とは別次元のものがあるし、良いアイディアだと思いました。今作ではリプリーの扱いもすっかり変わりつつありましたが、それでも彼女を出すあたりは、やっぱりこの1~4はリプリー4部作だったのだなと感じる流れです。次のリドリー・スコット最新シリーズはリプリーいないですし。
●STREAMANGO 
エイリアンのCGの発達にともない、映像的なグロさはパワーアップ。今作は無理矢理「クローン」という形で復活させ、リプリー自身が、エイリアンDNAとのハイブリッドになるというトンデモ展開がこの映画の必死な企画の有様を如実に表しているといえるだろう。4作目を考えろと言われたら、確かに困るし、この捻りだした案もわからなくはないが。今作独自のキャラ、ニューボーンは気持ち悪い。エイリアンには負けるがインパクトで勝負はしていた。