ゴースト・イン・ザ・シェル

「攻殻機動隊」がハリウッドで実写化

士郎正宗の漫画「攻殻機動隊」を原作とし、押井守監督が映画化したSFアニメの傑作「GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊」を最新映像技術と豪華キャストで実写化したSF映画。ネットに直接アクセスする電脳技術が発達すると共に、人々が自らの身体を義体化(=サイボーグ化)することを選ぶようになった近未来。脳とわずかな記憶を残して全身が機械化された、公安9課最強の捜査官・少佐は、全世界を揺るがすサイバーテロ事件を発端に記憶が呼び覚まされるが、そこには驚くべき過去が隠されていた。

原題:Ghost in the Shell / 製作:アメリカ(2017年) / 日本公開日:2017年4月7日 / タイム:107分 / プロダクション:ドリームワークス、パラマウント映画 / 配給:東和ピクチャーズ / 製作費:1億1000万ドル / 興行収入:1億6900万ドル

『ゴースト・イン・ザ・シェル』 | ファースト・トレーラー

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▼『ゴースト・イン・ザ・シェル』の作品情報▼

★製作メンバー
監督:ルパート・サンダース(関連作品:『スノーホワイト』)
脚本:ジョナサン・ハーマン、ジェイミー・モス
撮影:ジェス・ホール
音楽:川井憲次

★俳優(キャラクター)
スカーレット・ヨハンソン(ミラ・キリアン少佐/草薙素子)、ビートたけし(荒巻大輔)、マイケル・ピット(クゼ)、ピルウ・アスベック(バトー)、チン・ハン(トグサ)、ジュリエット・ビノシュ(オウレイ博士)、桃井かおり(ハイリ)、福島リラ(芸者ロボット)、ダヌーシャ・サマル(ラドリヤ)、ラザルス・ラトゥーエル(イシカワ)、泉原豊(サイトー)、タワンダ・マニーモ(ボーマ)

★『ゴースト・イン・ザ・シェル』のREVIEW

IMDb RT Mt
6.4 43% ??
映画.com Yahoo! Fm
3.1 ??? 3.2
フリムビ2推奨度
B(良し)

★『ゴースト・イン・ザ・シェル』の反応

●無料ホームシアター 
この映画単体で言えば、ストーリーはほどよくまとまってるし映像綺麗だし舞台もワクワクする。じゅうぶん合格点。ただ最もめんどくさい問題が原作に対する一部の異様な執着的なファン魂だろう。こんなの私の考える攻殻機動隊じゃない!というアツい想いが普通に映画をみることを邪魔する。これは宿命だからやむなしだと我慢することも可能だが人間というのは罪な生き物。どうしても口を出さずにはいられない。それも含めての盛り上がりなのだか。
●STREAMANGO  
アニメの攻殻機動隊のファンなので斜に構えて観たけど普通に楽しめました。スカヨハについては公開前からあれこれと文句を言われていましたが、個人的には白人でも設定上は都合がつくのでOKかと。ホワイトウォッシュとか北野武の日本語とかの問題点よりも気になったのは、映画らしいインパクトのあるオリジナルなアイディアが皆無だったこと。せっかくの大予算の映像化。こんな映画は観たことがないという驚きを観客にもっと提供すべきだった。