インビテーション/不吉な招待状

ラストであなたは戦慄する

元妻からディナーに招かれた男の運命を、巧妙な伏線と予想を裏切る展開で描き、各地の映画祭で絶賛されたシチュエーションスリラー。ある事故が原因で心に深い傷を負い離婚したウィルとイーデン夫婦。その後、イーデンは行方不明となった。2年後、ウィルの元に突然、イーデンからディナーの招待状が届く。現在の恋人を連れてかつての我が家を訪れると、別人のように陽気になったイーデンと新恋人デビッドが、2人を温かく迎え入れる。さらに旧友たちも集まって再会を喜びあうが、ウィルは微かな違和感を抱きはじめる。デビッドはなぜか執拗に玄関の鍵を内側から閉めようとする。どこか不穏な空気が漂う中、やがてパーティは予想を覆す展開を迎える。

原題:The Invitation / 製作:アメリカ(2015年) / 日本公開日:2017年1月28日 / タイム:100分 / プロダクション: / 配給:アットエンタテインメント

元妻からパーティーに招かれて…!映画『インビテーション』予告編

▼動画リンク▼

※regular

LINK3【U-NEXT
LINK4【Hulu
LINK5【TSUTAYATV
LINK6【Videopass
LINK7【dTV


動画配信サービスを試そう!

お試し期間中は様々な作品を無料で視聴可。情報は記事更新時のものです。

▼TSUTAYA TV(30日間無料)
▼ビデオマーケット(1か月無料)
▼Netflix(1か月無料)

▼『インビテーション/不吉な招待状』の無料動画は見れる?▼

次に何が起こるかわからないハラハラドキドキのサスペンスを満喫すれば退屈な日常は吹き飛びます。そんなスリルを楽しむなら、人気も増えている動画配信サービスを利用しましょう。アンケート調査によれば6人に1人が使っているという記録もあるほど、一般化したこのサービス。ユーザー数は伸びており、レンタル店でDVDを借りることが面倒になっている人にとって、一度使ってみるとその便利さは病みつきになるほどです。

しかも、ビギナーにもラッキーです。通常であれば登録したその日から当然のようにお金がかかるのですが、この特典によって初回登録から事前に設定された期間の間、タダで好きに使用できるようになります。「無料期間中に退会したらどうなる?」と疑問に思うかもしれませんが、タダのままです。観る作品がなくなったら、退会しても構いません。期間内であれば、そのまま料金の請求はありません。

なお、巷に溢れるイリーガルな動画コンテンツは有害性の塊です。最近ではサイトを利用している間に不正なプログラムを裏で作動させ、ユーザーのパソコンやスマホに負荷をかけるものも確認されています。また、大音量で広告を流すなど、とにかく迷惑しかないサイトも多く、不快な思いをするかもしれません。あなたにとってベストな選択肢は、確実な安心安全が保障された動画配信サービスを味方にすることです。

それだけ便利なVODであれば登録してさっそく利用開始したいと思うはず。配信作品数もどんどん増えています。しかし、VODはさまざまな企業が展開しており、さらに配信作品もコロコロとめまぐるしく変化します。新しく配信されたり、配信が終了するものもあって、流動的です。「インビテーション/不吉な招待状」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。その悩みについてはこのページで解消する手伝いができます。フリムビ2では作品ごとに視聴可能なVODを一覧化してまとめています。インフォメーションの内容は状況に合わせて更新しています。同様のサイトは他にも存在しますが、フリムビ2では情報の鮮度が高く、対応しているVODの種類がどこよりも多いです。無料動画的体験を適正な手段で試せる唯一の手段です。このチャンスを見過ごすと、次はないかもしれません。興味のあるうちにぜひ。

『インビテーション/不吉な招待状』&他作を確かめるには上記のリンクへ

▼『インビテーション/不吉な招待状』の作品情報▼

★製作メンバー
監督:カリン・クサマ(関連作品:『ジェニファーズ・ボディ』)
脚本:フィル・ヘイ、マット・マンフレディ
撮影:ボビー・ショア
音楽:セオドア・シャピロ

★俳優
ローガン・マーシャル=グリーン、タミー・ブランチャード、ミキール・ハースマン、エマヤツィ・コーリナルディ、リンジー・バージ、マイク・ドイル、ジェイ・ラーソン、ジョン・キャロル・リンチ

★『インビテーション/不吉な招待状』のREVIEW

IMDb RT Mt
6.7 87% ??
映画.com Yahoo! Fm
?? ??? 2.9
フリムビ2推奨度
B(良し)

★『インビテーション/不吉な招待状』の反応

●Cレポーター  
やたらと絶賛風の受賞歴がずらっと並ぶがこの作品はかなりクセがあるというか例えるのならばちょっとドレスコードがあるようなお高いレストランのような映画です。要するにエンタメたっぷりな恐怖で観客をギャーギャー驚かすようなホラーではないということ。シッチェス映画祭で高評価という実績からそれはわかる人にはわかるのですが知らないと「なんだこれ」になってしまいますから気を付けて。とりあえず最後までみましょう。話はそれからです。
●Bジャーナリスト  
怪しい招待状で集まった人間たち。一体これはどういうことなのか。そんな意味不明な状況でもただなんとなくノリで過ごしていくものの、違和感がじわじわと侵食していって、最後に…みたいな話。劇中のほとんどではそこまでびっくり展開は起こらないし、なにせパーティをまったりしているだけなので、表面上は退屈。最終的にはオチを知ったうえでもう一度見るとそういうことかと納得できるけどそこまでの過程は色々裏側過ぎてわかりにくいものかも。
●VUDU 
こういうことってあるのかな。確かに日本でもいきなりとんでもない事実をカミングアウトしちゃった若手女優もいたしあながち嘘でも大袈裟でもないのかもしれない。そして業界に潜む別の支配的組織の存在が明るみになるという演出をあれだけで表したのは上手いと思う。つまりこれはハリウッドってヤバい!ってことなのか。どこまでフィクションで、どこまでリアルなのかは知りたくもないけど、自分の知らない裏側って予想以上に怖いのかもしれない。