グッモーエビアン!

グッモーエビアン!

ROCKで賑やかな家族ドラマ

吉川トリコの人気小説を大泉洋&麻生久美子の主演で映画化。未婚の母アキと中学生の娘ハツキ、アキが所属していたパンクバンドのメンバーだったヤグが織り成す、一風変わった家族の姿を描く。若い頃はパンクバンドのギタリストで、17歳の時にハツキを産んだアキと、しっかり者の娘ハツキ。性格こそ対照的だが親友のように仲良しな親子関係を築いていた2人のもとに、ある日、海外放浪の旅をしていた自由人ヤグが2年ぶりに戻ってくる。アキは昔からヤグのことが好きで、ヤグも自分の子どもではないハツキが生まれる前から、アキと暮らしていた。久々の3人の生活が始まったが、思春期のハツキはなぜかその状況にいらだってしまい…。

原題:グッモーエビアン! / 製作:日本(2012年) / 日本公開日:2012年12月15日 / 上映時間:106分 / 製作会社:「グッモーエビアン!」製作委員会 / 配給:ショウゲート

【無料動画】

『グッモーエビアン!』予告編

(C)2012「グッモーエビアン!」製作委員会


▼動画リンク▼

※無料視聴を確認 All Legal VoD Service

RAK2【airw×】
VOD3【U-NEXT
VOD4【Hulu
VOD5【TSUTAYATV
VOD6【Videomarket
VOD7【dTV
VOD9【Gyao】


[PR] 動画配信サービス:VODを試してみませんか

お試し期間中は様々な作品動画を無料で視聴可能。期間内に解約すればお金はかかりません。以下の紹介動画配信サービスで視聴できる可能性が大。VODリンクから配信をチェック。

▼U-NEXT(31日間無料)
▽今すぐ見る ⇒ VOD3
U-NEXT
▼TSUTAYA TV(30日間無料)
▽今すぐ見る ⇒ VOD5
TSUTAYA
▼ビデオマーケット(1か月無料)
▽今すぐ見る ⇒ VOD6
Videomarket
▼auビデオパス(30日間無料)
▽今すぐ見る ⇒ バナー先のページへ
AuVideo

▼無料動画を見る方法▼

色々な葛藤を抱えながらも助け合って生きていくたくましさを描いた作品はそれだけで見ごたえがあります。そんなドラマチックな映画をお得に見たいときは、動画配信サービスを活用してみましょう。ネット配信なので他にはないメリットもいっぱい。店でDVDを借りるために店舗に行く必要もなく、作品を探し歩く手間もありません。ウェブサイトにアクセスして確認するだけで、すぐにスピーディに動画を見れます。初心者でも始めるのは容易です。

しかも、初めてのユーザーがさらなるお得な体験ができるように無料お試しキャンペーンにトライできます。これはアカウント登録から1か月など設定された期間の間、動画鑑賞を含むサービスをお試しで利用できるという特典。たいていのサービスには無料試用が用意されています。「冒頭の数分だけしか無料じゃないのでは?」なんていう半信半疑はノープロブレム。ちゃんとフル動画で、最初から最後まで一切のカットのない正真正銘のフルバージョンを配信しています。

違法な動画サイト等にはじゅうぶんに気を付けてください。最近ではサイトを利用している間に不正なプログラムを裏で作動させ、ユーザーのパソコンやスマホに負荷をかけるものも確認されています。また、大音量で広告を流すなど、とにかく迷惑しかないサイトも多く、不快な思いをするかもしれません。あとで後悔してしまうくらいなら、最初から公正なサービスを利用しているほうが必ず見返りがあります。

最近公開された新作&準新作から昔の旧作、ビデオスルー作品まで、ズラッと並ぶ映画は魅惑的で、今すぐ見たくなります。ところが、問題になるのはたくさん存在するVODのうち、どのサービスで自分の見たい作品が配信されているのかを個別に確認しなければならないということです。「グッモーエビアン!」を視聴できるVODはどれなのか気になると思います。そんなときはこのページで視聴可能なVODを確認しましょう。イチイチ確認する手間を大幅に短縮して、最終チェックをするだけでよくなります。配信確認作業の簡略化に役に立つでしょう。他にも似たサイトはありますが、フリムビ2では特定のVODだけを推奨することはせず、幅広く平等に紹介しています。アカウント登録や作成をしなくても作品配信状況の確認はサイト内でできるので、事前にしっかりタイトル名で検索すると良いです。

『グッモーエビアン!』または関連作品の無料動画を探すには、上記の動画リンク(VOD)をチェック

▼作品をより深く知る▼

★【スタッフ】
監督:山本透
脚本:山本透、鈴木謙一
撮影:小松高志
音楽:葉山たけし

★【キャスト】
麻生久美子、大泉洋、三吉彩花、能年玲奈、竹村哲、小池栄子

★【評価】

IMDbRotten TomatoesMetacritic
??/10??%??
映画.comYahoo! 映画Filmarks
3.4/5.0???/5.003.3/5.0
フリムビ2独自ランキング
B(ベターな良作)

★【感想・批評】

●無料ホームシアター 
ロック感全くなしのロックを前面に出した不思議な映画で、ロックという言葉が迷子なのですが、もう気にしなくてもいいかなと思うくらいの感じではあります。リアリティは全くといっていいほどなく、そこがロックなのかもしれない。役者は素敵。能年玲奈時代ののんちゃんが観られて、逆に新鮮です。改めて、尋常じゃないほどのキラキラ感が能年玲奈のシーンでずーっとダダ漏れで、それだけを切り取って動画集にしてほしいほど癒されます。
●映画FUN
「グッモーエビアン!」はいい加減でいつもふざけた調子の大泉洋を象徴する言葉として作品のタイトルになっている。型にハマらないひとつの家族のあり方。ロックな生き方って社会の中ではマイナーだし、逆になかなか難しい。たとえ変な奴といわれようとも、その生き方を貫く自分の誇っていい自由はある。その姿は他人の心を開き、希望につながる瞬間がある。「今行かなきゃ、もっと痛くなる!」と叫んだヤグの言葉にグッときた。
●DAILYMOTION
とても陽気で幸せな世界観をずっとばらまているので元気が満タンになることは保証します。大泉洋がの演技がはっちゃけていて楽しい。苦しい生活でも笑顔と陽気で乗り越えていく。おそらくこの映画のロックはそれなのでしょうが、一瞬音楽映画だと勘違いするかもしれませんが、あくまでファミリー映画です。水中メガネをして玉ねぎをみじん切りするシーンとかはどうなのかと思うのですが、広い心で受け止めました。まあ、なんでもいいのです。
●VIDEOEYNY
その大泉洋は名古屋弁の底抜けに陽気な元パンクロッカーを演じていて、期待通りに面白いのは抜群に効いています。全体的にリアリティよりもメッセージ性を重視したつくりです。薄っぺらいロック映画かと思いきや、魅力的な登場人物と複雑なヒューマンドラマに、見入ってしまい、最後は感動してしまったので、その反省もこめて、この作品を推薦しておきます。俳優好きとして贔屓目に観たのでそのせいもあるかもですが、でもいい映画でした。