マン・オブ・スティール

マン・オブ・スティール

世紀の超人の誕生譚

「ダークナイト」のクリストファー・ノーランが製作、「300 スリーハンドレッド」のザック・スナイダー監督のメガホンでリブートされた新たな「スーパーマン」。無敵の能力を備えながらも、それゆえに苦悩して育った青年クラーク・ケントが、いかにしてスーパーマンとして立ち上がったのか、これまで描かれてこなかったスーパーマン誕生の物語を描く。地球から遠く離れた惑星クリプトンで生まれ、ある理由でポッドから星を脱出し、地球に到着した赤ん坊のカル=エル。カンザスのジョナサン・ケントとマーサ・ケントがカル=エルを見つけ、子どもがいなかったケント夫妻は、カル=エルにクラーク・ケントと名付けて我が子のように育てる。

原題:Man of Steel / 製作:アメリカ(2013年) / 日本公開日:2013年8月30日 / 上映時間:143分 / 製作会社:Legendary Pictures / 配給:ワーナー・ブラザース / 製作費:2億2500万ドル / 興行収入:6億6800万ドル / 次作:『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生

★【スタッフ】
監督:ザック・スナイダー
脚本:デビッド・S・ゴイヤー
撮影:アミール・モクリ
音楽:ハンス・ジマー

★【キャスト】
ヘンリー・カビル、エイミー・アダムス、マイケル・シャノン、ケビン・コスナー、ダイアン・レイン、ローレンス・フィッシュバーン、アンチュ・トラウェ、ハリー・J・レニックス

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映画『マン・オブ・スティール』本予告編映像

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★【感想・批評】
宇多丸:週刊映画時評 ムービーウォッチメン
 ↑映画を愛するラッパー宇多丸による痛快な映画評論。

映画の無料動画で夢心地(2016年1月10日) 
スーパーマンという世界トップクラスに有名なヒーローの原点を描く1作。それはマーベル映画のどのヒーローとも違う苦悩が描かれている。結局のところ、彼は「移民」なのだ。よその地域からやってきて慣れない土地で自分の居場所を確立していく。どうしてもその超人的パワーにばかり注目してしまうが、実はその内面のドラマにこそ魅力がある。彼の能力を最大限に活かしてくれる居場所は見つかるのか。その物語はこれからも続く。
映画フリー (2016年11月18日) 
戦闘シーンで誰もが思うツッコミどころ。街を破壊しすぎだろう!という点は、次回作となる「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」で争点となるので、今作では深く気にしなくてもいい。そもそもその論点は、ウルトラマンなどヒーローものなら必ず存在するものなので、別に本作だけの問題ではないのですが。ただ、正義のために行使する武力が周囲に犠牲を出すというのは現実の戦争でも起こっているので今や無視できないのも事実。
STREAMIN (2016年12月22日) 
新しく生まれ変わってリブートしたスーパーマン。過去作よりも重厚感が増して、ポップな軽い感じは完全になくなった。神様レベルで最強すぎないかと思うかもしれないが、オリジナルでは時間を巻き戻したりできるので、今作はこれでも抑え目の方である。それにしても、ヘンリー・カビルはスーパーマンにベストフィットしすぎである。DC映画はいろいろドラマ面で文句を言われがちだが、少なくともキャラクター表現は完璧だと思う。
DC

★【DCエクステンデッド・ユニバース 作品を総復習!】
・『マン・オブ・スティール』(2013年)
・『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(2016年)
・『スーサイド・スクワッド』(2016年)
・『ワンダーウーマン』(2017年)
・『ジャスティス・リーグ』(2017年)
・『アクアマン』(2018年)

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